2006-02-07

続・こっそり

昨日、仕事場のマグカップの1つをきれいに漂白して気をよくした私。「1つ」ってことは、実はもう1つ仕事場にマグカップがあるので、今日はそちらをこっそり持ち帰って漂白。

今日のマグカップ、昨日のものより汚れは目立たないのだが、意外と落ちない。昨日の手順ではよく落ちず、さらにスプレー式の漂白剤をかけて数十分つけて水洗い。しかし、カップの底と下(外側)のへりのしみがちょっと残る。

考えてみれば、今日のカップは昨日のよりずっと古く、汚れもたぶん古いので、落ちにくかったのかもしれません。まあ大体きれいになったし、昨日ほどの満足感はないけどこれでよしとするか。

2006-02-06

こっそり

一人留守番になった機会に、今日は仕事場で使っているマグカップの中を漂白しようと、こっそり持ち帰る。って、全然こっそりじゃないね。いや〜茶渋がついてあまりにも汚れがひどかったので(こっそり持って帰らないとちょっと恥ずかしい)。

そんなわけで、最初にスプレー式の漂白剤をかけ、5分くらい置いてひどい汚れを落とし、それから液体漂白剤に30分くらい漬けて、残りの汚れを落とす。これでもとの白さがよみがえった。当分きれいに使えるかな?

2006-02-05

続・もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング

前日、初トライしたDSトレーニングですが、今日、館山を発つ前に、もう一度チャレンジ。今度はじゃんけんではなく、3つのテストに挑戦。

同じ数を次々に引いていくとか、何個もの数字が動いている中から最大値を選ぶとか、数字は普段見ているのでな〜んとなく全体をつかめている気が・・・していたのだけど、気がついたら2、3回間違った数字を選んでいて「下手な鉄砲、数撃ちゃあたる」状態。

それでもテストは無事終わり、算出された脳年齢は39歳。やれやれ、前回の60代よりはずっとまし、実年齢に近づいた。ほっとして帰路についたのでした。

続・ハイウェイカード

今日は館山でお散歩をしたりしてのんびり過ごし、日が暮れてから出発となった。

きのう、ハイウェイカードがなくなるという話をしたが、帰りに玄関先で、かみさんに「この帰りに買うハイカが最後になるね」と言ったら、お父さんが「ハイカはもう販売終わったよ」。え〜、そうだったのか・・・と、インターチェンジの掲示をよく思い出すと、そういえば、今年3月の使用終了の上にもう1つ日付があったっけ。そう、それは、昨年9月で販売終了という説明だったのでした。というわけで、ハイカの使い納めは昨日となり、帰りの支払いは現金。お金はあったので大丈夫でしたが。

ところで(こっちが本題かな)、ムスメともしばしのお別れ。夕食時に眠りに落ちたのを出掛ける前に(むりやり?)起こし、1週間でチチを忘れるなよ〜、との思いでだっこしたけど、果たしてどの程度伝わったことやら。来週、泣かずにだっこされてくれればいいけどね。

2006-02-04

もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング

館山に行きましたらば、居間のこたつの上に見慣れない端末(端末と言ってしまうあたり、どうかと思う)が。おぉ、これがかのNintendo DSか。ついでに「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」も入っていたので、風呂上がりに「お手軽脳年齢チェック」に挑戦。

じゃんけんをして、条件に合わせて勝ったり負けたりするのだけど、グー、チョキ、パーを声に出すので、知らない人が見ると、1人でゲーム機に向かってグーとかチョキとか声を出しているのは変に映るかもしれない。ゲーム機が音声認識もするようになったとはすごいな・・・と思ったが、自分の声は「パー」がなかなか認識されずに何度もやり直し。

結果「あなたの脳年齢は60才代」。やはり、パーが認識されないあたりが響いたんだろうな。あと、全体的にのんびり返事してたしな。ということにしておこう・・・

ハイウェイカード

今日は家族揃ってかみさんの実家(館山)へ。というのも、来週の土曜日に、かみさんがクラス会に出るので、それに合わせてかみさんとムスメが1週間程里帰りすることになったわけです。ムスメはかみさんの実家へ行くのは今回が初めてで、車の長旅も初めて。自分は1泊して明日自宅へ戻り、来週末にまた迎えに行きます。

お昼過ぎに家を出て、途中、成田での休憩がいろいろあって長引いたけど、とりあえず日が暮れる前に館山着。で、今回、久々に高速(道路)を通って初めて知ったのだが、ハイウェイカードってこの3月でおしまいなんですね。今回、カードは使い切ったけど、ETCに乗り換えよとのことですか。ふ〜ん・・・

2006-02-02

復活?

毎朝、行きの車でAFN Eagle 810(もとFENと呼ばれた米軍のラジオ)をかけている(「かけている」だからね〜、効いているかどうかは・・・)のだが、先々週の半ばから、朝の電波がぷっつり途絶えていた。

どうしたんだろう、と思いながら数日過ごすと、電波が出ている日もあって、不思議に思いながら過ごした。先週、新聞のラジオ欄を見ると「後4:00まで休止」と出ている日もあったが、理由はわからず。

今週は普通に聞こえているみたい(今日も聞こえた)。最近の停波は一体何だったんでしょう。そしてAFNの電波はこれで朝も復活となるんでしょうか?

2006-02-01

水しぶき

今日は午後から雨足が強まり、夕方帰る頃には今年に入って一番強い、土砂降り?と思わせる雨になった。

帰りの道はそこかしこが冠水してちょっとした洪水。おまけに日も暮れていて、車を運転していてもすぐ手前でヘッドライトに照らされるまでわからない。「あっ」と思った時には水たまりに勢いよく突っ込んで、かなりの水しぶきを上げてしまった。幸い歩道に人はいなかったみたいだけど。

家に着く頃には雨足もすこし落ち着いていました。

2006-01-31

雪融け

先日、大雪が降って久しいですが、うちの前の道路は建物の影になっていて、雪が凍ったままなかなか融けなかった。今日家に帰ったらようやく路面の氷がすっかり融けて水になっていました。昨日、今日と暖かかったのが効いた模様。雪の日からもう10日も経ったのか。

なお、家の前の建物の軒下にはまだ白い雪が残っています。

2006-01-30

ぎょうざ屋さん

今日は食べ物ネタが2つ並んでしまいましたが、仕事を終えて帰ろうとすると、はるか彼方から、車の音に混じって「♪ぎょう〜ざ〜、ぎょうざ〜・・・」という声が(もちろんテープ)。

もしかして、先週買ったぎょうざ屋さんかな?(詳しくはリンク先を見ていただくとして)そのぎょうざ屋さん、所沢ナンバーでやってきましたが、茨城県南地域をくまなく歩いているそうで、大学の周辺は、学生さんに合わせて比較的遅めの時間帯を選んでいるのだとか。でも今日はちょっと早いかな。となるとこの間のぎょうざ屋さんでないかも。

ともあれ、先週の味をなつかしみながら家路に着いたのでした。

ラーメン屋さん

昨日は午後の買い物が遅くなったので、夕飯は○武のラーメン屋さんになりました。

このラーメン屋さん、これまで2回食べたのですが、2度ともおなかをこわしてしまったのでした。1回目はラーメン、2回目はチャーハンだったのですが、はて、今回はどうしよう・・・ということで、今回は焼きそばに。麺の揚げ具合もよく、うまかった。

で、今日1日が過ぎましたが、おなかは大丈夫だったようです。どうやら、これまでの不調の原因はスープにあったか?でも前2回は(自分のペースとしては)早食いだったしな。次回は(たぶん、ラーメンを)もっとゆっくり食べることで、原因を調べてみましょうか・・・

2006-01-28

吹き初め

所属のホルンアンサンブルの今年初合わせ。1月ももうおしまいですが、自分にとっては今年の吹き初めです。そのうえ、自分が練習に出るのは昨年8月以来だったので、楽器ケースを開けるのが怖かったのですが(実際、バルブに木ダボを当ててハンマーでトントン・・・という恥ずかしい始末)、何とか楽器は“作動”しました。

今日の練習は、参加者が3人ということで、デュエットとトリオを選択。デュエットは(昨日がモーツァルトの誕生日にちなみ?)モーツァルトのホルン協奏曲第4番第4楽章(ロンド)。この曲は、ソロ+4重奏とか、いろいろアレンジがありますが、デュエットでもなかなか楽しめます(が、疲れます)。今日は譜面を追うので手一杯(というか、下のパートはかなり編曲;-)。ついでに、この曲は、モーツァルトが曲を献呈した(友人のホルン吹きで肉屋さんの)ロイドゲープに対していたずらをしかけたフレーズなどもあるそうですが、次回はその辺も楽しみたいところ。

トリオの方は、ヤマハから出ている「初めてのアンサンブル曲集(後藤洋編)」。前半は、いろんな歌のアレンジ。1ページ目に「若者たち」なんて曲があって「♪君の〜行く〜道は〜」なんて、なかなかの渋さです。自分もリアルタイムで聴いていたわけではありませんが、今の学生さんたちは知らない人も多いんでしょうね。後半はオケの曲からの抜粋。フレーズが続くはずのところで終わっていて、ああ何て潔い終わり方なんでしょうと思ってしまった。

久々に吹いたのですが、終わりの方では、高音域がすぐに使いものにならなくなることに気付きましたが・・・久々だし仕方ないかな。吐く息の支えもだいぶなまっています。この辺は次回以降に向けて忘れないようにしないと。頑張りましょう。

2006-01-20

全国一斉!日本語テスト

はやっているのかよく知りませんが、かみさんから「こんなのがあるよ〜!」と聞いたので、仕事に区切りがついたのを機にやってみました。「ATOK presents 全国一斉!日本語テスト」

結果は73点。敬語などは意外とできていた。弱点として指摘されてしまったのが、漢字、熟語の読み間違い。たしかに熟語知らないもんな〜。漢字も書かないし。これからどうやって鍛える?

2006-01-19

入院(万年筆)

入院といっても人ではありませんのでご安心を。

今日で仕事が一段落したのだが、今回、いつも使っていた万年筆の調子が悪かった。軸からインクが漏れて、 せっせと拭きながら原稿を書いていたのです。ついでに、キャップのクリップもどこかが壊れたらしく、ゆるんでしまったので、これを機会に万年筆を修理に出すことにした。

○武の文房具売り場に出そうと思って行ったが、昨春の改装で文房具売り場がなくなったらしい(今まで気付かなかったとは・・・)。そしたら、かみさんが「隣の○フトにあるのでは」ということで、行ってみたら、無事修理を受け付けてくれた。

修理期間の見込みは約1か月。ちゃんと直って戻ってくるといいですね。ついでに言うと、万年筆はもっと頻繁に使った方が彼(彼女?)のために良いらしい。前回使ったのいつだったかな〜?もっとまめに使う機会をもとう(=論文を書かないと!)

2006-01-01

残念ながら初日の出は拝めず

New Year's morning

あけましておめでとうございます。

昨夜は紅白歌合戦を観て、日付が変わって未明に初詣を済ませ、一眠りして起きたが、昨日の日の出の時とは打って変わってどんより曇り空。初日の出は雲の後ろに隠れたまま。

とりあえず、残念、ということで、初日の出が隠れていそうな空を見渡しました。

2005-12-31

乾燥機が壊れた大晦日

昨夜、乾燥機を使っていたら、突然止まって動かなくなった。乾燥機が動かないのは不便なので、今日、父と調べることに。

玄関に古い毛布を敷き、乾燥機を運び出す。毛布を敷くのって、高校のとき吹奏楽部でパーカッションの楽器を包んだのを思い出しますね。

父は先日買ったという電動ドライバーを取り出し、後ろのカバーがあっという間に外せた。初使用とのことで、チチ曰く「ちょうどよい練習」になったということであるが、嬉しそう(自分もそうだが)。

カバーを外して部品を調べると、ヒーターのところにある温度ヒューズが切れている。とりあえず乾燥機がストップしたのはこれが原因らしい。そこで、ジャンバー線でヒューズの両端をつなぎ、電源を入れてみる。これで動けば、あとはヒューズの交換で動くはずなのだが・・・残念ながら動かず。しかも、焦げ臭いにおいが。どうやら壊れたのはドラムを動かすモーターらしい。モーターが壊れた→ドラムの回転が止まった→ヒーター付近の温度が上がった→温度ヒューズが切れた、ということのようだ。

これで、残念ながら乾燥機は逝ってしまった。実家の新築以来、20年以上に渡って働いてきたが、さすがに寄る年波には勝てなかったのだろう。これまでの働きに感謝。

一方、よりによって大晦日に壊れるとは、不便。父は市内の電気屋に電話してみたが、どの店も「今はもう乾燥機単独では(売れないので)置いてません」とのこと。使っている時には便利さをあまり意識しないものですね。そんなことで大晦日の昼は過ぎていったのでした。

ちなみに、午後母と買い物に出かけた父が、室内用の物干し台を買ってきてくれました。

2005-10-10

命名奉書

ムスメが生まれてから早いもので3週間近くになる。この間、めでたく名前もつけ、出生届も出したが、本来はお七夜の行事の一つである、命名の奉書—子供の命名を奉書紙に毛筆で書くのが延び延びになっていたので、この3連休でやることにした。

文字通り「筆無精」で、中学の書道の授業以来筆も持ったことがなかったので、初日は筆運びの感覚や、止め、はね、はらいといった基本を思い出すために筆を走らせるので終わる。2日目は筆使いにもすこし慣れ、名前の字の練習。

そして、今日はようやく清書、何とか書き上げる。これで父親の最初の務めを果たし、ホッとしたひとときを迎えた。出来栄えは…自分としては心がこもっているのでよしとしたが、将来、ムスメが見た時に何と言われるでしょう!?

2005-08-24

バスがすいた?

今日、つくばエクスプレス(TX)が開通。いつものように自宅から仕事に向かう途中、ひたち野うしく駅8:40発と思われる大学行きのバスを見かけた。いつ見ても満員のこのバスだが、今日は中で立っている人がほとんどいないのに驚いた。もしかしてTXに流れたか?ただし、バスを見かけたのはつくばセンターにほど近い場所だったので、すでに多くの人が降りた後だったかもしれない。

ちなみに、かみさんが前日記念撮影をしたカウントダウンの塔を見たら「あと0日」となっていた。明日は「あと-1日」になってたりして。

2005-08-19

旧岩崎邸庭園を訪ねて

前回の予告通り、この日はかみさんとお出かけ。行く先は上野の旧岩崎邸庭園。三菱の岩崎家の本邸として建てられた建物と庭園だ。

一昨年から一般公開が始まったとのことで、最初かみさんから話を聞いたときは「ふ〜ん」程度に聞いていましたが、あのコンドルが設計したと知ってがぜん興味がわいてきました。

本邸の建築は1896年。本邸の洋館を設計したジョサイア・コンドルは、明治期のいわゆるお雇い外国人の1人で、日本の洋館建築の先駆者といえる人です。この岩崎邸以外にも、鹿鳴館や東京帝室博物館等、多数の建築を手がけたのみならず、工部大学校(現在の東大工学部)で、辰野金吾(東京駅を設計)、片山東熊(東宮御所、現在の迎賓館を設計)といった第一人者達を育てました。そんな建物を見に行くというのですから、これはぜひ見ておかなければ。

門を入ったらゆるやかな坂を上る。洋館はwebでもいろいろ紹介されていますが、入ってみると、床から天井までの重厚な造りに驚く。あちこちの部屋やホールに暖炉がある。使うのもお手入れもさぞ大変だったことでしょう(お手伝いさんが必要!)蒸気暖房のラジエーター(本体のプレートを見るとアメリカ製。古い)も、つる草の模様入りで、自分が中学や高校時代に学校でおなじみだったものとは違い過ぎ。

洋館の内装はぴかぴかに磨き上げられていましたが、ここまで復元するのには大変な苦労があったのではないかと思います。洋館の隣に建っている撞球(ビリヤード)室もあったのですが、こちらの方はまだ壁の木目も白っぽく汚れており、壁紙もかなり色あせていました。復元前といった感じ。中を見ることができましたが入ることはできませんでした。

もう一つ、興味深かったのは、洋館とつないで同時期に建てられた和館。洋館が、主に当主の仕事場とお客さんをもてなす場として機能していたのに対し、和館の方は岩崎家の家族と使いの人達の生活の場だったようです。惜しむらくは一部を残して現存していないこと。建築当時の和館は底面積で洋館をしのぐ大きさだったのだが、特に取り壊された部分は彼らの住まいがあったようで、もし残っていたら、当時のお屋敷の造りや生活様式を知る上で興味深い手がかりになったことでしょう。

見学後、和館の軒先で休憩しましたが、緑に囲まれているためか、暑い日差しにもかかわらずさわやかな風が吹き抜けていきました。庭先でスズメが砂浴びをするのを初めて見ました。

2005-08-18

にわかアンテナ工事屋さん

今週は月曜から金曜まで休みをとっているが、家のこまごました作業で(それなりに)フル稼働。

土・日はクローゼットの中を整理。月曜から、軒先アンテナの取り付け作業。室内配線はやったことがあるけど、屋外配線は初めてだったので、いろいろ戸惑うこともあった。今回身につけた知識は以下の通り。

  • アンテナ用の同軸ケーブル(75Ω)には、太さがいろいろある。テレビアンテナ用に使われるケーブルは3C、4C、5Cという規格がほとんど。1ケタ目の数字はケーブルの太さを表し、数字が大きくなる程太くなる。2ケタ目のCはケーブルのインピーダンス(75Ω)を表す。そういえばアマチュア無線でよく使われる同軸ケーブルの5DのDはインピーダンスが50Ωとういう意味だったのか(これまでの無知が恥ずかしい)。
  • 75Ωのケーブルに使われるコネクタで、ネジ式のものはF型コネクタと呼ばれる。F型コネクタはケーブルの太さによって使える種類が異なるので、ケーブルの太さに合ったものを選ぶ。(最初、ケーブルの太さに合わないコネクタを買ってしまって、電気店へ再び買いに行った。間違えて買ったコネクタを返品できたのが不幸中の幸い。)
  • アンテナの向きについて。アンテナは電波が送信されてくる方向に向けるのであるが、自分が住んでいる場所(茨城南部)では東京タワーからの電波を受信する。よってアンテナの向きは南〜南西方向。
  • 今回、事情があって、CATV用のブースタ(弱い受信電波を増幅する装置)を使ったが、ふつうのテレビの電波にも有効である。
  • 軒先アンテナの受信性能はやはり簡易的なもので、画像は全体的にCATVにはかなわない。今回買ったアンテナの受信性能は、1ch(NHK総合)、3ch(NHK教育)は悪く、チャネルが上がる(周波数が高くなる)につれて向上していった。10ch(テレビ朝日)と12ch(テレビ東京)はCATVと比べても遜色なかった。中間の4ch(日本テレビ)、6ch(TBS)、8ch(フジテレビ)は、アンテナの角度をちょっと変えると1つがよくなったと思ったら別の1つが悪くなったりと、調整に苦労した。

こんな感じでうだうだとやってましたが、水曜になってようやく取り付けが終わりました。今日は再びクローゼットの整理。明日こそはオフ(かみさんとお出かけ)か!?